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四十肩⑧ 肩関節周囲炎(最終回) 8月で通院終了 しかし…。

8月に入り更に引きました。

腕の状態は、普通に万歳ができるほどに上がるようになりました。
左腕をひねるような動きも更に楽にできるようにはなりました。
でも、左腕で右肩甲骨の辺りを掻くこと難しいです…。
痛いので(*_*;

鍼灸院への通院は継続していましたが、先生から
「もうそろそろいいでしょう。」
というお言葉がありました。
先生からはどんどん左腕をしっかりと動かすようにと指示がありました。

長かった(*_*)
左肩が痛くなって、早くも一年が経ちます。
ほんと長かった。
まだ完全には治ってはいませんが、取り敢えずはゴールです。
これからは、しっかりと腕を動かしていこうと思いました。
人によっては、何年も痛みが取れないと言う情報もありました。
なので、痛みが改善して良かったと心より思います(*^^)v

ここからは9月以降の話しになります。
お題にありました「しかし…。」という部分の話しです。
9月に入ってからは痛みなく過ごしていました。
しかし、10月の中頃から異変がでます。
どこにって?
右肩です!
そうなんです。
左肩が四十肩になって、病院にかかっていたころ、理学療法の先生が
「片方治ったら、反対側もなったって方もいますよ。」
と言われていました。
へーっと、他人事と思ってました。
しかし、まさか、自分がなるとは…。
左肩が痛くなり始めた頃のように、痛くて夜も眠れないというほどではないです。
が、腕を上げると、痛みが走ります。
勿論、左肩の方に腕をひねるような痛みは無理です。
反対側もなるとは…。
もう、笑うしかありません。
ただ、痛みはそれほどではなく、痛み止めもいらないくらいです。
なので、しばらくは様子を見ます。
痛みが増してくるようであれば、また鍼灸院へ行ってみます。
と思って早くも1月が来て、3か月以上が経ってます。
勿論、治ってないので、痛みが引いてくるのはまだ半年以上先なのでしょうか(-_-)
どうなることやら。

全8回にわたってリポートしました四十肩シリーズ。
いかがだったでしょうか。
何かのご参考になれば幸いですが。
個人差がありますので、こんなパターンもあるんだと思って頂ければうれしいです。
気が向いたら、春くらいに現状をリポートするかもしれません。
でわ(^-^)/

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